入社2年目、CX AWARDでの
グランプリ受賞が自信に
次の目標は、後輩にお手本とされるスタッフになること!
au Styleきょうづか(株式会社りゅうせきフロントライン)
店舗スタッフ
H・Hさん
2023年 新卒入社

入社2年目、CX AWARDでの
グランプリ受賞が自信に
次の目標は、後輩にお手本とされるスタッフになること!
au Styleきょうづか(株式会社りゅうせきフロントライン)
店舗スタッフ
H・Hさん
2023年 新卒入社
公開日:2025/02/04
auショップスタッフとして働くことを決めた理由は?
元々接客が好きで、学生時代のアルバイト経験を通じて「人と関わる仕事に就きたい」と考えていました。
就職活動を進める中で情報通信業界を知り、お客様対応だけでなく、店舗の売上向上を意識しながら接客できる点に魅力を感じました。
私は県外の短大に通っていたため、最初はオンラインで説明会に参加しましたが、その際に伝わってきた社員同士の仲の良さがとても印象的でした。
「ここなら長く働ける」と確信し、入社を決めました。
就職活動を進める中で情報通信業界を知り、お客様対応だけでなく、店舗の売上向上を意識しながら接客できる点に魅力を感じました。
私は県外の短大に通っていたため、最初はオンラインで説明会に参加しましたが、その際に伝わってきた社員同士の仲の良さがとても印象的でした。
「ここなら長く働ける」と確信し、入社を決めました。

入社前と後のギャップ等はありましたか?
入社前は携帯に関する知識が全くなかったため、「自分で頑張って勉強しなければ」とかなり気負っていました。
しかし、入社後に感じた周りのサポートの手厚さは嬉しいギャップでした。
一方で、携帯だけでなく、保険やマネ活、クレジットカード、プラン見直しに伴う家計の見直しなど、業務の幅が思っていた以上に広く、最初は大変でした。
それでも、日々の業務を通じてさまざまな知識を身につけることができ、今ではその幅広さを「楽しい」と感じられるようになりました。
しかし、入社後に感じた周りのサポートの手厚さは嬉しいギャップでした。
一方で、携帯だけでなく、保険やマネ活、クレジットカード、プラン見直しに伴う家計の見直しなど、業務の幅が思っていた以上に広く、最初は大変でした。
それでも、日々の業務を通じてさまざまな知識を身につけることができ、今ではその幅広さを「楽しい」と感じられるようになりました。
働く上で大変な事は?
お客様の求めているものを見極め、それに合わせた言葉選びで「刺さる説明」をすることは非常に難しいと感じています。
商材の価値を重視する方や価格を重視する方など、お客様のニーズは様々で、それを的確に把握しないと良い印象を残せません。
そのため、お客様が求めているものを慎重に見極めるよう心がけています。
また、売上に関するプレッシャーは個人ではなく店舗全体で達成するものなので、達成できなくても個人が責められることはありません。
ただ、「皆が頑張っているから自分も頑張ろう」という良いプレッシャーがあり、お互いを高め合える環境です。
この店舗は若いスタッフが多く、仲が良くて学校のような雰囲気があり、勢いのある環境が自然と頑張る気持ちに繋がっています。
商材の価値を重視する方や価格を重視する方など、お客様のニーズは様々で、それを的確に把握しないと良い印象を残せません。
そのため、お客様が求めているものを慎重に見極めるよう心がけています。
また、売上に関するプレッシャーは個人ではなく店舗全体で達成するものなので、達成できなくても個人が責められることはありません。
ただ、「皆が頑張っているから自分も頑張ろう」という良いプレッシャーがあり、お互いを高め合える環境です。
この店舗は若いスタッフが多く、仲が良くて学校のような雰囲気があり、勢いのある環境が自然と頑張る気持ちに繋がっています。

成長を感じた事は?
昨年、「CX AWARD 2024 沖縄大会」でグランプリを獲得したことは、大きな自信に繋がりました。
それまでは「この接客で良いのだろうか」と不安を抱え、周りの優秀なスタッフと自分を比べて引け目を感じていました。
しかし、グランプリを獲得したことで「これで良かったんだ」と思えるようになりました。
大会に向けて、「CX AWARD 2024 沖縄大会」のグランプリ受賞者の映像を徹底的に研究しました。
シナリオは私自身の体験に基づいたものでしたが、親近感を持っていただけるよう、想いがしっかり伝わるように、声の抑揚や表情、イントネーションなど細部まで練り上げて挑みました。
さらに、大会準備を通じて、先輩が意見を出しやすい場を作っていただいたことで、業務に対しても自分の意見を言えるようになりました。
ずっと自分に自信がなかった私にとって、CX AWARDに挑戦した経験は本当に大きな転機となりました。
それまでは「この接客で良いのだろうか」と不安を抱え、周りの優秀なスタッフと自分を比べて引け目を感じていました。
しかし、グランプリを獲得したことで「これで良かったんだ」と思えるようになりました。
大会に向けて、「CX AWARD 2024 沖縄大会」のグランプリ受賞者の映像を徹底的に研究しました。
シナリオは私自身の体験に基づいたものでしたが、親近感を持っていただけるよう、想いがしっかり伝わるように、声の抑揚や表情、イントネーションなど細部まで練り上げて挑みました。
さらに、大会準備を通じて、先輩が意見を出しやすい場を作っていただいたことで、業務に対しても自分の意見を言えるようになりました。
ずっと自分に自信がなかった私にとって、CX AWARDに挑戦した経験は本当に大きな転機となりました。

今後の目標は?
後輩ができた今、目標は「後輩のお手本となるスタッフになること」です。
私が理想とする姿は、入社後3ヶ月間の研修でお世話になったメンターの先輩です。
その先輩は、お客様と自然に仲良くなれる接客スキルや、人や状況を見極める力が非常に優れており、接客の基礎を全て教えていただきました。
先輩のような存在になるのは簡単ではありませんが、その姿に近づくために日々努力を続けています。
私が理想とする姿は、入社後3ヶ月間の研修でお世話になったメンターの先輩です。
その先輩は、お客様と自然に仲良くなれる接客スキルや、人や状況を見極める力が非常に優れており、接客の基礎を全て教えていただきました。
先輩のような存在になるのは簡単ではありませんが、その姿に近づくために日々努力を続けています。

H・Hさん、インタビューのご協力
ありがとうございました
※店舗や代理店によって制度や待遇等について異なる場合があります。詳しくは求人をご覧ください。
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